怒涛の「I計画」  2011!  2

mitoncho

2011年06月20日 10:44

I計画の最終日。今日もまた500キロを走ります。
朝6時起床。

まずまずのお天気です。

この時点で起きている人は半分くらいでしょうか?

中には撤収準備をしている方も。



朝の空気はいいですね、目覚めが格段にいいです。




しばし皆さんの動きを観察しながら私もダラダラと撤収作業を。



たく兄いは早朝撤収後陸奥へと、そのまま北海道へ上陸してしまいました。羨ましい~

みのさんも一足先に出発されます。またお遭いしましょう!




パンダ姐さんもお目覚め。



檻の中にいるみたいです!(爆


叔父貴はドンと座っております。さすがです!(なにが?



朝気づきましたが私のサイトのすぐ傍らにこんなキノコが生えていました。



すぐさまはかせに見てもらいましたが判別できず。こんな発見も面白いね!



ここで今回の参加者をご紹介。


あんこもちさん   コペンで来てくれました。何でも〇八の裏メンバーとか?




snowlifeさん   ニューマシン「Black Snow号」で参戦してくれました。




パンダ姐さん    相変わらずの車中泊。かなりの前乗りで北陸へと入っておりました。




アラカンさん   迎撃部隊長。口は悪いがやさしい叔父貴です。




シルバーさん   相変わらずの好青年???  料理に腕を振るっていただきました。




Jさん   ハーレー乗りのナイスガイ!またどこかで!




MIKIさん   こちらもハーレー乗りのナイスレディ!笑顔が素敵です。




ふれんどさん   CB1300の使い手。普段はパニア無しの上積み三段だとか。叔父貴曰く「変態の代表」だそうです。(笑




みのさん  父子、愛犬のリンと参加してくれました。美味しいグリーンカレーご馳走様!




ユカちゃん   相乗り組みで参加してくれました。来年はニューマシーンで!




なおたーさん&あっちゃん   こちらも相乗り組みでのご参加。なおたーさん、来年は下道で宜しくね!あっちゃん、美味しいアイスありがとう!




ストライクさん   今回のビックリナンバー1!全部下道で北陸入り。流石に帰りは......?




ヘボカルさん    ミスター「ロングライディング」なライダー。GWだけで新品タイヤをツルツルにしたとか?片道500なんか序の口!




神流さん   こちらも凄い長距離ライダー。前の週には十和田湖へ行ってきたとか。もう石川辺りは「お散歩」なんでしょうか?




はかせさん   パンクというトラブルに見舞われながら見事克服して石川入り。だんごさんがいなかったのが寂しそうでした。




はいえ~すさん   SHCのメンバーを乗せ石川入り。私の荷物もポーターしていただきました。ありがとう!




itomenさん   三重県からのご参加。いい味を醸しだしておりました。(爆




mito キタネ~!





そのほか寝床を確認できなかった輩。 たくさん、グッサン、かずおさん。

総勢23人と一匹。


みなさん、大変お世話になりました。






さて帰宅の途に就きます。名残惜しいですが能登を後にします。

私ははかせとミッション遂行の為ランデブー。能登自動車道から北陸自動車道へ。

小矢部SAでsnowさんとふれんどさんにばったり。給油をされるとのこと。松本で落合おうとのことで先に出発します。


はかせさんとのミッションは松本の蕎麦「五兵衛」で蕎麦を食べること。三時閉店、若しくは蕎麦が無くなり次第終了とのこと。

東海北陸自動車道「飛騨清見IC」から高山、安房峠を越え松本市内へ。13時半到着..........。

がタッチの差で蕎麦が売り切れ。


はかせは散々粘っていましたが諦めて近くの「一茶」へ。なかなか美味しかったですよ。




その後は渋滞を予想して中央道にて帰路です。が、不幸にして大月からは既に渋滞が始まっている模様。

大月JCTから富士五胡道路へ。須走出口でオープンしたばかりの「道の駅すばしり」で休憩。




足柄ではかせとお別れ、小田原厚木道路で無事に帰還しました。はかせありがとう!


総走行距離1019キロ。これはアラカンの叔父貴が日帰りツーで走る距離です。

今年も大したトラブルも無く参加者全員無事に行って帰った来れたことが何よりでした。

高速1000円も終了しましたが被災地の方々を思えばやむをえないかもしれません。


来年は実施されるかまだ分かりませんが実行できた折にはまたよろしくおねがいいたします。


最後にアラカンさん、本当にお世話になりました。雪の積もる前に道志や富士方面あと10回は来て下さい。(爆

参加された皆様、本当にお疲れ様でした。皆さんと見たあの夕陽はいつまでも忘れないでしょう!




おしまい








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